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トランプ大統領が日本に到着!2019年5月25日のニュースまとめ [ニュース]


●トランプ大統領が羽田空港に到着

トランプ大統領はアラスカを経由して今日、日本に到着しました。

国賓として来日するトランプ大統領には、天皇家との会食や安倍首相夫妻との大相撲観戦などのおもてなしが用意されています。

大相撲では、夏場所の千秋楽を観戦する予定です。
優勝力士には特注のトランプ杯を大統領自ら手渡す予定だそうです。

トランプ大統領は、令和初の国賓としての来日で、新天皇皇后両陛下と面会する初めての外国の首脳です。

トランプ大統領側も、今回は非常に格式の高い訪日であるとして、支持者へのアピールになると認識しているようです。

北朝鮮問題や中国への対応を安倍首相と協議すると見られています。

トランプ大統領はアメリカの政府専用機エアフォースワンで羽田空港に5時頃に到着。
河野太郎外務大臣を含む政府関係者がトランプ大統領とメラニア夫人を出迎えました。

エアフォースワンに登場したときの映像ではトレードマークとも言える赤のネクタイをしていましたが、羽田空港で飛行機を降りたときにはブルーのネクタイに変わっていました。

今日はアメリカ大使館で日本のビジネスリーダーを招いた夕食会に参加したそうです。

世界中で賛否両論を巻き起こしているトランプ大統領。
大きな体は貫禄がありますよね。

そのやり方に賛否があるにしても、世界の大国であるアメリカのトップです。
日本政府の方々には、トランプ大統領とうまく連携し、できることなら彼の力を利用して、日本の国益となるようにしてほしいですね。


●千葉県で震度5弱の地震が発生

午後3時20分ごろ、千葉県の房総半島を震源とする最大震度5弱の地震が発生しました。
震源は深さ40km、マグニチュード5.1。
内陸部の地下で発生したため、津波の心配はありません。

一時的に東京駅を発着する新幹線が運転を見合わせました。

地震大国の日本ですが、アメリカでは一部の地域を除いて地震が発生することは滅多にありません。

トランプ大統領が来日中に地震が発生したら、驚いてしまうかもしれませんね。


●全国的な猛暑。大分県で今年初の猛暑日を記録。

大分県竹田市で35℃を記録するなど、5月としては記録的な暑さとなりました。

愛媛県大洲市でも34.5℃を記録。
これは大洲市では5月として史上最高気温です。

東京都心でも31.9℃を記録し、5月では観測史上2位の高さでした。

明日はさらに気温が上がる可能性があるそうで、熱中症に注意が必要ですね。

埼玉県行田市では午前11時頃につむじ風が発生。
気温が高い日に上昇気流が起こることで広い空き地などで発生します。

まだ5月でこの暑さは参ってしまいますね。。。
6月に梅雨入りをしたら少し気温が下がってくれると良いと思いますが、
このまま行くと今年の7月8月はどんな暑さになってしまうのでしょうか。


●名神高速道路で17人が死傷する事故

昨日の午後5時頃に観光バスが名神高速道路の渋滞に突っ込み、死亡者も出る大事故が発生しました。

現場には30メートルの長いブレーキ痕があり、バスの運転手が前方不注意で渋滞に並んでいた車を避けきれず、事故を起こしたものと見られています。

バスにドライブレコーダーがあったということで、警察はその映像を解析しているそうです。

運転中は常に危険がありますが、特に高速道路を走行中は簡単に命の危険に直結するような事故に遭う可能性があることを認識しなければなりませんね。

自動運転はまだ難しいのかなと思いますが、最近の車に搭載されている前方の障害物を検知してブレーキをかける機能などは、このような事故を防ぐのに有効なのでしょうか。


●山形県で自衛隊の砲弾を積んだトラックが海岸に転落

午前9時頃、自衛隊の砲弾を積んで輸送していた民間の輸送会社のトラックが、山形県鶴岡市の海岸沿いの道路で乗用車と衝突し、5メートル下の海岸に転落しました。

岡山県の陸上自衛隊三軒屋駐屯地から、北海道の白老駐屯地に運んでいた自衛隊の砲弾およそ10トンを積んでいました。

爆発の可能性があると言うことで、警察は一時的に半径50メートルの範囲で避難指示を出し、付近の民家の住人も一時的に屋内退避したそうです。

爆発物を運ぶときはより一層の注意が必要ですが、長距離の移動だと逆に注意しすぎて疲れてしまい、事故につながる、ということもあるのでしょうか。。。

何キロ、何時間に一度は休憩をとる、というようなルールはもちろんあると思いますが、しっかり守られていたのかが気になりますね。


●タイの振り込め詐欺グループが日本に到着

昨日、タイで逮捕された振り込め詐欺グループが日本に到着し、詐欺の疑いで改めて国内で逮捕されました。

詐欺グループの上位役は彼らに「タイには観光で来た」と嘘をつくように言われていたそうです。

15人のうち、2人は容疑を認め、7人は黙秘、6人が否認しているそうです。

もし捕まったときには黙秘、または否認するというようなことも指示されていたのではないでしょうか。

振り込め詐欺グループはこのように会社のように規律を作り、組織的に巧妙な犯罪を行っています。

詐欺は許せない犯罪であり、このような集団がどんどん検挙されて根絶に近づいてほしいですね。


●北海道の大学生が開発した"乾燥石狩鍋"

本日のニュースEveryで紹介されていましたが、北海道の有名な郷土料理である石狩鍋を乾燥させた食材から作る商品を北海道の大学生たちが開発したそうです。

乾燥した具材を熱湯にいれ、粉末味噌を最後に加えることですぐに石狩鍋を完成させることができるもので、北海道の藤女子大学の学生たちが開発しました。

野菜たっぷりですが、乾燥時は軽く、鍋にするときには熱湯があれば簡単に作れるので、災害時にも野菜を摂れるようにと開発されたそうです。

日本の災害はいつか必ず起きるものですので、このように技術と災害の知識を融合させて将来の災害の被害を軽減させるような研究には積極的に投資がなされれば良いなと思いますね。


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丸山穂高議員に与党がけん責決議案。。。2019年5月20日のニュース [ニュース]

2019年5月20日のニュースのまとめ、思ったことを書いていきます。

●丸山穂高議員に与党がけん責決議案

「戦争で北方領土を取り返すしかない」の発言で日本維新の会を除名となった丸山穂高議員に、与党の自民党と公明党がけん責決議案を提出しました。

これは丸山議員に猛省を促すものです。

野党は、既に辞職勧告決議案を提出しています。

けん責決議案は、辞職勧告決議案に比べれば軽い処罰といえます。

失言を理由とした辞職勧告はこれまでに例がなく、与党としてもけん責決議で済ませ、本会議で扱わない方針です。

辞職勧告に対しては丸山議員も真っ向から反対しています。
今まで、辞職勧告というのは犯罪を犯した議員に対して出されていたもので、犯罪を犯したわけではないにも関わらず辞職勧告を出すのは不当だということです。「前例を作るわけにはいかないため、辞職するわけにはいかない」とのことです。

確かに、発言の自由というのはあるし、発言で職を失ってしまうのは怖いことです。

しかし、戦争という言葉はそれだけ重いということですよね。

丸山議員は、問題の発言をした相手である北方領土訪問団団長も、丸山議員に「戦争でこの島を取り返すことに賛成ですか、反対ですか?」と何度も聞かれ、「戦争という言葉は使いたくない」と窘めるように言っています。

強気の発言にはネット上の丸山議員に対する支持があるように思います。

一度は発言の謝罪・撤回をした丸山議員ですが、辞職勧告に対しては戦い続ける姿勢のようですね。


●巨人、上原浩治氏が涙の引退会見

日本のプロ野球とアメリカのメジャーリーグで21年間にわたって活躍した上原浩治氏が引退を発表し、記者会見を行いました。

日本球界では巨人を貫き、大きなシンボルマークの幕の前で、涙の引退会見でした。

44歳での現役引退、
「もうちょっとやりたかった」
「心と体が一致しなくなった」
と涙ながらに語った言葉はとても印象的でした。

日本人選手としては初めて、日米通算100勝100セーブ100ホールドを達成した大投手。

やはり印象に残っているのはレッドソックス時代にワールドシリーズ、抑えの投手として世界一を決めた投球ですね。

イチロー選手に続いてまた一人、日本球界を代表する選手が引退してしまいました。

しかし、日本は大谷翔平選手や菊池雄星選手など、新しい選手も次々と出てきています。

先輩たちの背中を追って、追い越していくような存在になっていってほしいですね。


●GDP2期連続プラス、ダブル選挙となるか?

政府が発表した1~3月期の実質GDPは2.1%のプラス

事前の予測はマイナス

政府の公共投資が1.5%増加し、消費税増税前に住宅の駆け込み需要があったためです。

ただし、GDPの柱となる個人の消費と起業の設備投資はマイナスです。

また、大きな要因として国全体の輸入量が大幅に減ったことがあります。

そのため、国の支出が減り、結果的にGDP増加に影響しました。

菅官房長官は、雇用や所得といった経済の基盤は「しっかりしている」とし、消費税増税は10月実施で予定通りとしています。

消費税増税といえば、衆議院解散によって総理が国民に信を問うのではないか、として「永田町に解散風が吹いている」という話も出ています。

自民党の二階幹事長も、「あらゆる時に備えて対応していきたい」としています。

参議院選挙が夏に行われることは決まっていますので、ダブル選挙になるのか、注目が集まっています。

安倍内閣の支持率は2019年に入ってから上昇し続けており、現在は47%となっています。

トランプ大統領も今月、令和最初の国賓として来日することが決まっており、そこで安倍総理が国民に良い印象を与えられたなら、思い切って衆議院解散に踏み切る可能性はありそうですね。



●北海道で激しい砂嵐、九州では大雨

北海道の東部では最大瞬間風速28mで激しい砂ぼこりが舞い、視界がほとんどない状態となりました。

道東自動車道では多数の車が巻き込まれた事故があり、14人が重軽傷となっています。


一方、九州南部では、記録的な大雨を観測しました。

屋久島では12時間で429mmと観測史上最大量。

登山客が山小屋で孤立し、自衛隊の助けによって全員が無事下山したとのことです。

宮崎県でも大雨で、ニュースの映像でも田んぼの水が道路に流れ出てまったく協会がわからない状態となっていました。

雨雲は東に移動し、この後西日本・東日本でも大雨となる予報です。


●ザギトワ選手に無免許運転疑惑

平昌オリンピックで女子フィギュアの金メダルを獲得したロシアのザギトワ選手が、無免許運転で罰金を科せられる事態になっていると報じられています。

ロシアの地元メディアは、先月、故郷に帰っていた際に車を運転した疑いがあるそうです。

父親の誕生日を祝うために帰郷したとのこと。

ザギトワ選手がインスタグラムに運転中の動画を投稿したことで今回の件が発覚したそうです。

動画を見るとのどかな田舎道のようで、金メダリストがこのような場所で育ったんだなぁと少し驚きました。

ロシアでは運転免許を取得できるのは18歳からとのこと。

罪に問われた場合は日本円にして8000円から2万5000円程度の罰金が科せられるそうです。

無邪気に動画をあげるくらいなので悪気はないのでしょうけれど、法律は守らないといけませんね。


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平成から令和へ。池上彰の改元ライブを見ながら [ニュース]


平成から令和へ、ということで、池上彰さんの番組を見ながら改元の瞬間を迎えました。

時代が終わる、というと大げさなような気もしますが、実際にもう平成が終わってしまうのですね~。。。

なんだか感慨深いような、あまり実感が湧かないような気分です。



番組では平成の30年間を年表でふりかえっていました。


宮崎美子さんは、昭和から平成に変わるときにテレビのお仕事でシリアにいたそうですね!
今ではシリアは内戦で簡単にはいけない国となっていますね。


●被災者に寄り添う(平成の)天皇陛下

平成3年の7月、雲仙普賢岳の噴火で天皇皇后両陛下が被災者のお見舞いに行かれた時に、初めて膝をついて被災者とお話されたのですね。

スーツにネクタイが普通だった従来の慣習を捨て、ワイシャツを腕まくりして被災者に寄り添ったのは、天皇陛下御自身の思いからだったそうです。


別の機会に老人ホームを訪れ、じゃんけんに負けた罰ゲームで天皇陛下がそこのおばあさんの肩を揉む映像もあり、とても微笑ましかったですが、昭和では考えられなかったことですね。

「なぜ天皇陛下にそのようなことをさせているのか」と宮内庁に抗議の電話も多く寄せられたそうです。

しかし、国民に寄り添う姿を貫いた天皇陛下。
今ではその姿がスタンダードとなりましたが、かつてと変わらず、もしくはより一層国民の尊敬を集めているように思います。



●リゲインのCM

エナジードリンクのリゲインのCM、バブル期は
24時間タタカエマスカ?」と言っていたのが、最近のものは
「24時間戦うのはしんどい!3~4時間タタカエマスカ?」
に変わっていることも取り上げられ、時代の変化を感じますね。

今、24時間働けますか?なんて言ったら労働基準法違反で捕まってしまいますね~。。。



●竹やぶから2億円事件

平成元年(1989年)に竹藪から2億円が発見された事件。
私も覚えていますが、現場は川崎市の多摩川の近くだったのですね~。。。

現場に池上彰さんと小島瑠璃子さんが向かっていました。
宅地開発で小さくなっていますが、未だに竹藪はありましたね。

最初の発見者はおそらくタケノコ泥棒というのは、ちょっと複雑ですね。発見者は10%をもらったということで、悪いことをしていて幸運に巡り合ったというのは真面目に働いている人にとっては許せないですよね。

捨てたのは通販会社の社長で、脱税で得てしまったお金の処分に困って捨てたというのは、知りませんでした(忘れてしまっていた?)

社長は謝罪会見までしていたのですね。



●平成でなくなった仕事

・タイピスト
誰でもパソコンが使える時代になったことで、なくなってしまった仕事ですね。

・エレベーターガール
今でも大きな百貨店で見ることはありますが、必ず必要な仕事かといわれると少し疑問ですよね。かつては手動で開閉するエレベータが主流だったために必要な仕事だったそうです。

・駅弁売り
かつては駅の停車時間が長かったため、停車中に乗客が窓を開けて車両から降りることなくホームの駅弁売りから駅弁を買っていました。今では技術の進歩などで停車時間が短くなり、窓も開かなくなったのでほとんど見なくなってしまったのだそうです。

・切符切り
群馬県の下仁田駅には今でも切符切りの駅員さんがいるそうです。
今ではほとんどスイカ、パスモなどの自動改札となっていますね。

・場立ち
平成11年に株取引が完全にコンピュータ化されたということです。
それまでは、その場で書類などを見て、株式市場の動向を知るしかなかったのですね。
手で富士山のマークを書いて手で通る→富士通
小指でまつげを触る→コマツ
2、3、ハンドルを握る動作→日産自動車
投げキッス→伊藤忠商事
など、ほぼ全銘柄にハンドサインがあったようですね~。



●平成で生まれた仕事
・ユーチューバー
・ドローン操縦士
・UberEatsの配達員
たしかに、最近は自転車に乗って緑の箱に品物を入れて配達している人をよく町で見るようになりましたね。
・謝罪コンサルタント
企業が不祥事を起こした際の謝罪会見を
「遺憾」「誤解を与えた」「お騒がせした」「知りませんでした」
これらの頭文字をとって「イゴオシまい」の4語は、謝罪会見でのNGワードなのだそうです。
かなり頻繁に使われている気がしますね。。。

ゲストの峰竜太さんも謝罪会見をしたことがあるそうですが、それは昭和の時代だったのですね。



●バブルの象徴、ジュリアナ

私はディスコには行ったことがないですが。。。

当時、一世を風靡したジュリアナは、象徴的な入口の赤い屋根を残して駐車場になっているのですね。

実は、経済的にはバブルが弾けたあとに営業していたのですね。
経済はバブルが崩壊しても、人々の間ではしばらくバブル気分が抜けていなかったようです。

ジュリアナ東京の仕掛人だった折口雅博さんが出演していました。
その後介護事業に進出し、成功をおさめますが、不正により自己破産まで追い込まれてしまいました。

現在はニューヨークを拠点に投資会社でお仕事をしているそうです。



●ヒューザー元社長の小嶋進氏

耐震強度偽装事件で国会で強気の答弁を行った小嶋進元社長。

事件前は年収100億円以上だったそうですが、その後自己破産。

現在は弟さんが経営する不動産会社で働いているそうで、今は太陽光パネルの事業を行っているようです。

当時の強気な発言が嘘のように温厚な方となっていましたね。


池上さんの番組は、他の番組であまり触れない事件、不祥事の当事者にも臆せず話を聞きに行くのがすごいですよね。

当人たちはあまり蒸し返されたくない過去でしょうから、すこし可哀そうではありますが、同じ過ちを繰り返さないように、参考にできるひともいると思います。




●令和で生まれる仕事

・旅人
旅行のインターネット記事を書くことで収入を得る仕事です。旅行好きの人にはとても良い仕事なのかもしれませんが、私なんかはプライベートの旅行中にも記事を書くことを意識してしまって楽しめなさそうなので、向き不向きがありそうかなー、と思いました。

・脱サラ社長
経営は順調にもかかわらず、経営者の後継者がいないことで廃業の危機にある中小企業が日本には数多くあります。そんな企業と、社長として会社を経営したい人をマッチングするサイトがあるそうです。



●令和でなくなる仕事

・深夜のコンビニ店員(後述)
・翻訳
録音、機械翻訳、翻訳文再生を一瞬でできる機器がでてきたため、翻訳者が不要になる日が近いかもしれません。
・アナウンサー
中国のAIアナウンサーが紹介されていました。まだ多少の違和感がありますが、言われなければ気づかないレベルかもしれません。
・記者


●新しい皇室

令和に変わった後は、新しい皇室の話題でした。

平成の天皇皇后両陛下が上皇、上皇后となり、
皇太子殿下と雅子様が新天皇皇后両陛下となることは
ほとんどの人が知っていると思いますが、
秋篠宮さまは皇嗣という呼び方となるそうですね。

触れられていませんでしたが、パネルの佳子様の紹介に「父親譲りの短気」と書いてあったのが気になりましたね。。。
ご本人がおっしゃったことなのかもしれませんが、だいぶ失礼に感じました。。。

女性天皇、女系天皇の議論がどうなるのかも、令和時代のひとつの課題となりそうですね。



●令和は通信の新時代、5G

5Gでは映画のダウンロードがほとんど一瞬でできたり、テレビ中継の遅延がなくなったりするそうです。

確かに、今はテレビ中継で一瞬沈黙があって会話が通じるという場面をよく見ますよね。

ただ、一般人としてはこれ以上ネット回線が速くなっても変わらないというか、現状も十分便利に感じますが。。。

やはり将来5Gに慣れてしまったら、いまの技術では満足できなくなってしまうのでしょうか。。。



●令和時代のコンビニ

24時間営業が議論されているコンビニですが、新技術がどんどん導入されて無人化する動きが活発になっています。

ローソンでは、令和元年の7月から深夜時間に無人で店舗を運営するテストを開始するそうです。



●AI、シンギュラリティ
発展が著しいAI市場。
AIが人間の知能を超えることをシンギュラリティ(Singularity)、日本語で技術的特異点と呼び、2045年ごろに来るといわれています。

そうなると、これまで不可能だったことがどんどん可能になっていくのでしょう。
ただ、シンギュラリティは永遠に来ないと主張する科学者もいるそうです。

SFのような話ですが、シンギュラリティが現実となる日は令和のうちに訪れるのでしょうか??




平成もいろいろありましたが、令和もいろいろあることでしょう。
どんな時代になるか、楽しみですね!

しかし、令和を迎える瞬間までの池上彰さんの1分間平成総括はすごかった。。。

カンペもなかったといっていましたが本当なのでしょうか??
アナウンサーはすごいですね。。。

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